壮山書道教室

放送大学全科履修生 生徒指導の単位を取得(北海道学習センター所属)

◆日本書道学院 競書毛筆 漢字規定部漢字随意部7級(最高段位/中国書道)

昭和45年3月 北海道立苫小牧専修職業訓練校ブロック建築科第5期主席修了(高校)
就職先訓練所(後に技能照査有) 押野見絶賛

昭和45年3月 北海道タイル高等職業訓練校タイル施工科2年次編入学

昭和47年3月 北海道タイル高等職業訓練校タイル施工科修了 高校という判断をしている。最初からタイル屋。

平成11年4月(入学式5月)クラーク記念国際高等学校国際学科広域通信制(単位制)札幌キャンバス(深川本校)入学

平成13年3月 クラーク記念国際高等学校国際学科主席卒業

平成30年9月末 放送大学教養学部全科履修生経済的な理由により退学

開業届

平成28年10月25日 札幌南税務署に屋号「壮山書道教室」で個人事業の開業等届出書を提出受理

事業の概要

書道の指導 他

平成28年10月25日 北海道札幌道税事務所に名称「壮山書道教室」事業の種類「書道教室」で個人事業税の事業開始等の届出書を提出受理。

壮山書道教室の、企業名、ホームページ等は使用を禁止しています。

事業所

事業所住所:札幌市豊平区福住一条3丁目15番20号 フラワーハイツ102号
電話:(011)836−3078

メールアドレス: onodera7@king.odn.ne.jp

経営者 小野寺 均

 

会員

札幌にある日成堂会員

がくぶんモール会員

ほかに

日本書道協会の毛筆と硬筆の太い字は、毛筆で書いているのではなく塗っているという判断をしている。

日本聖印じゃなくても、開運はすると判断している。

「儲かるのは、壮山書道教室とタイル(職人)だけが儲かる」と言う人がいるのでそう思っている。絶対に儲かるといっている。後は儲からないといっている。仕事を変えるのは大変だ。

日本書道協会連鎖教室は何故儲からないか?高橋がバカたれのせいで儲からないといっている。稲川会会長高橋雪秀は道路をはさんで隣の木の城大雪(レンガを装ったタイルが張ってある)が造った家にいる。高橋雪秀(絵師)は自分自身では絶対に書道教室はできない。小学生は絶対に高橋は書道の字はぬっている。高橋は頭がおかしいせいかいつも反対の事を言う。

ススキノの客引きは書道で飯が食えると言っている

やくざの上納金は一年間60,000円だと言われている。歩いているススキ野交番の警察官に「誰がやっている」と聞くと「高橋がやらせている」と言っていた。「高橋は稲川会の会長だ」と言っておいた。

小野寺税理士事務所